リベーカーReBakerとザ トースターThe toasterの違いを比較!バルミューダ トースター

リベーカーReBakerとザ トースターThe toasterの違いを比較!バルミューダ トースター キッチン家電
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バルミューダで人気のトースター、ザ トースターThe toasterリベーカーReBakerの違いを比較しました。

リベーカーは2024年2月、ザ トースターは2023年10月に発売されたモデルです。

比較した結果、リベーカーザ トースターの違いは6点でした。

違い①:リベーカーの方が価格は安い

違い②:ザ トースターはスチーム機能つき

違い③:運転モードの違い

違い④:温度制御の違い

違い⑤:サイズの違い

違い⑥:本体カラーの違い

このことから考えると、リベーカー (2024年モデル)がオススメな方は、

  • スチーム機能の必要性は特に感じない方
  • お惣菜パン、揚げ物を温め直すことが多い方
  • 高機能なトースターがほしいけど少しでも価格を抑えたい方

美味しく温め直すのに最適!バルミューダ ザ リベーカー▼

カラーはブラックとホワイトです。

これに対し、ザ トースター (2023年モデル) がオススメな方は、

  • ショコラ、グレー色が欲しい方
  • トースターの機能をメインに使う方
  • スチーム機能で美味しくパンを焼き上げたい方

スチーム機能付き!カラーバリエション豊富なザ トースター▼

カラーはホワイト・ブラック・ショコラ・グレーです。

リベーカーザ トースターの大きな違いは、トースターなどのパンを焼くのをメインで使うか、お惣菜パンや揚げ物を温め直す目的で使うかです。

ザ トースターにはスチーム機能があるので、食パンなどをふっくらとした食感に焼き上げてくれます。

リベーカーの方はスチーム機能はありませんが、揚げ物などが電子レンジで温め直すよりも、作りたてサクサクの食感を取り戻せます。

使う用途によってリベーカーザ トースターの運転モードも違うので、あなたが主にどんな使い方をするかによって、選ぶと良いですね。

その他本文では、リベーカーザ トースターの違いを紹介しています。

どっちがオススメなのか、また機能や特長なども本文をご覧くださいね。

トースターの購入を検討中の、あなたの参考になれば幸いです。

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リベーカーとザ トースターの6つの違いをそれぞれ紹介

それでは、バルミューダのリベーカーザ トースターの違いを見ていきましょう。

違いとしては、以下の6点が挙げられます。

違い①:リベーカーの方が価格は安い

違い②:ザ トースターはスチーム機能つき

違い③:運転モードの違い

違い④:温度制御の違い

違い⑤:サイズの違い

違い⑥:本体カラーの違い

それでは、1つずつご紹介しますね。

違い①:リベーカーの方が価格は安い

リベーカーザ トースターの価格の違いをご紹介します。

それぞれの最安値を、大手ECサイト3社で比較しました。

楽天市場AmazonYahoo!
ショッピング
リベーカー
(2024年)
24,200円24,200円24,200円
ザ トースター
(2023年)
29,700円25,000円29,700円

ただ、こちらの表の価格は2024年4月の時点です。

価格は変動するので、現在の価格は下記リンクをクリックしてご確認くださいね。

リベーカー (2024年モデル)◆

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ザ トースター (2023年モデル)◆

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2024年モデルのリベーカーの方が、5千円ほど価格が安いですね。

リベーカーザ トースターの主な違いは、リベーカーは惣菜パンや揚げ物の温め直しに適していて、ザ トースターはパンを焼くのにより適しています

価格の違いはありますが、あなたの目的に合ったモデルを選ぶと良いですね。

違い②:ザ トースターはスチーム機能つき

ザ トースターの方にはスチーム機能が搭載されています。

ザ トースターは本体上部に水を入れる場所があり、そこに5ccの水を入れます。

この水を使ってスチームを出し、トーストなどのパンを中からふっくら焼き上げます。

パンをよく焼く人、とにかく美味しいトーストを追求する方にはとても重宝する機能ですね。

違い③:運転モードの違い

パンなどを焼く際の運転モードに違いがあります。

下の表を参照してください。

リベーカーザ トースター
モード・トーストモード
・チーズトーストモード
・リベイクモード
・フライドモード
・クラシックモード
(240℃)
・トーストモード
・チーズトーストモード
・フランスパンモード
・クロワッサンモード
・クラシックモード
(170℃、200℃、230℃)

リベーカーの「リベイクモード」は買ってきたお惣菜パンなどをサクサク・ふわふわに再現してくれます。

また、「フライドモード」を使えばはフライドチキンや天ぷらなどの揚げ物が、できたての美味しさによみがえりますよ!

お惣菜パンや揚げ物などを温め直す機会の多い方は、リベーカーの方が重宝するでしょう。

違い④:温度制御の違い

庫内の温度制御の機能にも、違いがあります。

リベーカーは、独自の温度制御機能を搭載しています。

リベイクモードではパンが焦げるギリギリの温度調整、フライトモードはトレイなどを使ってもサクサクになるように、上下のヒーターを微調整しています。

これに対してザ トースターの方は、細かい温度制御をするこで、パンのベストな焼き加減を実現します。

パンの風味がよみがえるのは約60℃前後、表面に色がつくのが160℃前後、焦げるのが220℃前後と言われています。

ザ トースターは、パンの種類によって上下にあるヒーターの温度を細かく制御。

トーストなどのパンを最高に美味しく焼き上げますよ!

違い⑤:サイズの違い

リベーカーザ トースターは若干ですが、サイズが違います。

本体の大きさ
リベーカー幅34.7×奥行33×高さ21.6
ザ トースター幅35.7×奥行32.1×高さ17.8

比べてみると、幅は小さいものの、奥行きや高さが大きいリベーカーの方が、見た目大きく感じるかもしれません。

しかし、どちらもコンパクトで、置き場所を取らず設置しやすいサイズ感ですよ。

違い⑥:本体カラーの違い

本体カラーにも違いがあります。

カラー
リベーカー・ホワイト
・ブラック
ザ トースター・ホワイト
・ブラック
・ショコラ
・グレー

ブラックとホワイトの2色は同じなのですが、ザ トースターの方はこれに加えてショコラとグレーのカラーがあります。

ショコラかグレーのカラーが気に入った方は、ザ トースターが良いですね。

リベーカーとザ トースターはどっちがオススメ?

リベーカーザ トースターの違いは分かったけど、オススメはどっち?

リベーカー (2024年モデル) がオススメな方

  • スチーム機能の必要性は特に感じない方
  • お惣菜パン、揚げ物を温め直すことが多い方
  • 高機能なトースターがほしいけど少しでも価格を抑えたい方

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カラーはブラックとホワイトです。

ザ トースター (2023年モデル) がオススメな方

  • ショコラ、グレー色が欲しい方
  • トースターの機能をメインに使う方
  • スチーム機能で美味しくパンを焼き上げたい方

スチーム機能付き!カラーバリエション豊富なザ トースター▼

カラーはホワイト・ブラック・ショコラ・グレーです。

リベーカーとザ トースターの機能や特長

ここからは、リベーカーザ トースターの共通の機能や特長をご紹介していきますね。

多彩な焼きモード

リベーカーザ トースターも、多彩な焼きモードが魅力です。

リベーカーザ トースター
モード・トーストモード
・チーズトーストモード
・リベイクモード
・フライドモード
・クラシックモード
(240℃)
・トーストモード
・チーズトーストモード
・フランスパンモード
・クロワッサンモード
・クラシックモード
(170℃、200℃、230℃)

運転モードで若干の違いはありますが、トーストモードとチーズトーストモードは共通の機能になります。

トーストモードでは、バルミューダの絶妙な温度制御によって焼きあがるため、こんがりしたトーストを焼き上げることができます。

食パンの耳までしっかりと焼き上げ、耳までさっくりとした食感を楽しむことができますよ。

もちろん食パン以外にも、イングリッシュマフィンやベーグルなどもおいしく仕上げることができます!

そしてチーズトーストモードは、名前の通り、チーズトーストをおいしく焼き上げる機能です。

チーズトーストはチーズが焦げたり、パンが焦げたりとなかなかベストな焼き加減を実現させるのが難しいメニューの1つです。

あえてそれを運転モードに加えたバルミューダでは、チーズの絶妙なトロトロ加減を実現してくれます。

もちろん他にもピザトーストやトーストの上に果物、野菜などを乗せたメニューもおいしく仕上がりますよ★

簡単お手入れ

庫内にある焼き網は取り外し可能なので、常にきれいに保つことができます。

網が簡単に取れるので、汚れたらその都度洗えるのは便利ですよね。

リベーカーとザ トースターの違いを比較 まとめ

今回は、バルミューダで人気のトースター、リベーカーザ トースターの違いを比較しました。

リベーカーザ トースターの6つの違いをおさらいすると、

  • 違い①:リベーカーの方が価格は安い
  • 違い②:ザ トースターはスチーム機能つき
  • 違い③:運転モードの違い
  • 違い④:温度制御の違い
  • 違い⑤:サイズの違い
  • 違い⑥:本体カラーの違い

大きな機能的な違いは、スチーム機能のあり・なしです。

スチーム機能があると、食パンなどはよりおいしく仕上がります。

スチーム機能がないリベーカーの方はお惣菜やパンなどの温め直しにより適しているので、温め直す機会が多い人はこちらをおすすめします。

トーストなどパンを美味しく焼き上げたい方には、ザ トースターの方が満足度が高いといえますね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

リベーカー

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ザ トースター

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