あじまるEP-FS30とEP-RE20の違いを比較したら7つあった!象印 グリル鍋

あじまるEP-FS30とEP-RE20の違いを比較したら7つあった!象印 グリル鍋 キッチン家電
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象印で人気のグリル鍋「あじまる」の、EP-FS30EP-RE20の違いを比較しました。

どちらも、これ1台で鍋や焼き物ができるグリル鍋です。

発売時期は、EP-FS30が2023年9月、EP-RE20が2023年2月です。

EP-FS30が中型タイプ、EP-RE20が大型タイプです。

比較した結果、EP-FS30EP-RE20の違いは7つありました。

①価格帯:EP-RE20の方が安い

②付属プレートの違い

③EP-RE20のフタはラクに安定して置ける

④消費電力はEP-RE20の方が大きい

⑤EP-FS30は本体ガードが外れる

⑥サイズと重さの違い

⑦カラーとデザインの違い

このことから考えると、EP-FS30 (中型タイプ)がオススメな方は、

  • 新しいモデルを取り入れたい
  • 家で手軽にたこ焼きを作りたい
  • シンプルなデザインが好き
  • 本体ガードを洗って清潔に保ちたい

たこ焼きがおうちで手軽に作れる!EP-FS30はこちら▼

カラーはブラックです。

これに対し、EP-RE20 (大型タイプ)がオススメな方は、

  • 予算は少しでも抑えたい
  • たこ焼きを作る機会はあまりない
  • 家族が多いので一度にたくさん作れるほうが良い

大型タイプで大家族にも重宝!EP-RE20はこちら▼

こちらのカラーはブラウンです。

中型タイプのEP-FS30は程よい大きさで、たこ焼き網付きで手軽におうちでたこ焼きも作ることができます

一方、大型タイプのEP-RE20は大人数で使用したい方にオススメできます。

本文では、象印の「あじまる」EP-FS30EP-RE20の違いを比較し、特長や機能も詳しくご紹介していきます。

グリル鍋の購入を検討している、あなたの参考になれば嬉しいです(^^♪

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あじまるEP-FS30とEP-RE20の違いを比較 象印 グリル鍋

それでは早速、EP-FS30EP-RE20の違いをご紹介します。

違いは以下の7点でした。

①価格帯:EP-RE20の方が安い

②付属プレートの違い

③EP-RE20のフタはラクに安定して置ける

④消費電力はEP-RE20の方が大きい

⑤EP-FS30は本体ガードが外れる

⑥サイズと重さの違い

⑦カラーとデザインの違い

では、1つずつ見ていきましょう!

①価格帯:EP-RE20の方が安い

EP-FS30EP-RE20の価格の違いについて、見ていきましょう。

それぞれのモデルの最安値を、大手ECサイトで調べました。

楽天市場AmazonYahoo!
ショッピング
EP-FS30
(中型タイプ)
21,780円21,780円
EP-RE20
(大型タイプ)
16,280円18,300円15,950円

ただ、こちらの価格は2023年10月の時点です。

価格は変動するので、現在の価格は下記リンクをクリックしてご確認くださいね。

EP-FS30 (中型タイプ)◆

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EP-RE20 (大型タイプ)◆

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中型モデルのEP-FS30の方が、5,000円ほど価格がアップしますね。

付属プレートや大きさに違いがあるので、一概にどちらがオススメとは言えませんので、これから機能や違いを詳しく解説していきますね!

②付属プレートの違い

EP-FS30EP-RE20は、付属プレートに違いがあります。

  • EP-FS30:土鍋風なべ・すき焼きなべ・たこ焼きプレート
  • EP-RE20:土鍋風なべ・遠赤平面プレート

大きな違いは、たこ焼きプレートの有無です。

家でたこ焼きを手軽に作りたい人にとっては、嬉しいですよね!

ちなみに、EP-FS30のすき焼きなべと、EP-RE20の遠赤平面プレートは、同じように使うことができますよ。

ですので、たこ焼きプレートが必要かどうかが大きなポイントになりますね!

③EP-RE20のフタはラクに安定して置ける

大型タイプのEP-RE20は、裏返してふたを置く時に、安定しておける構造になっています。

斜めに置けて、なおかつふたがテーブルから浮いて熱くならないようになっています。

ヤケドの心配も減り、安心してふたに触れることができますよ。

④消費電力はEP-RE20の方が大きい

消費電力は、EP-FS30が1300W、 EP-RE20が1350Wです。

やはり大きい分だけ、EP-RE20の方が消費電力が高くなりますね。

⑤EP-FS30は本体ガードが外れる

中型タイプのEP-FS30は、本体ガードとヒーターが分離します。

本体ガードの気になる汚れを丸洗いできます。

いつもキレイに洗えるのが、嬉しいですね♪

⑥サイズと重さの違い

EP-FS30が中型タイプ、EP-RE20が大型タイプとなっていて、サイズや重さにも違いがあります。

EP-FS30

  • 外形寸法:土鍋風なべ・幅40×奥行32.5×高さ19㎝
  • すき焼きなべ:幅32×奥行32.5×高さ17㎝
  • 本体質量:6.5㎏

EP-RE20

  • 外形寸法:土鍋風なべ・幅44.5×奥行38×高さ22㎝
  • 平面プレート:幅42×奥行38×高さ19㎝
  • 本体質量:5.5㎏

家族が多いご家庭や、ホームパーティーをよく行うご家庭には、EP-RE20がオススメです。

しかも軽いので、扱いやすいですよね!

⑦カラーとデザインの違い

最後に、カラーとデザインの違いをご紹介します。

EP-FS30 (中型タイプ)

カラーはブラックです。

EP-RE20 (大型タイプ)

こちらはブラウンです。

操作部のデザインも異なります。

EP-FS30の方は、文字がほとんどなくなり、アイコンで表示されています。

すっきりとスタイリッシュな印象です。

これに対し、EP-RE20はわかりやすく文字で表示されています。

温度やメニューの適温も細かく表示されていますので、助かりますよね。

EP-FS30とEP-RE20はどっちがオススメ?

EP-FS30とEP-RE20の違いはわかったけど、オススメはどっち?

EP-FS30 (中型タイプ)がオススメな方

  • 新しいモデルを取り入れたい
  • 家で手軽にたこ焼きを作りたい
  • シンプルなデザインが好き
  • 本体ガードを洗って清潔に保ちたい

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カラーはブラックです。

EP-RE20 (大型タイプ)がオススメな方

  • 予算は少しでも抑えたい
  • たこ焼きを作る機会はあまりない
  • 家族が多いので一度にたくさん作れるほうが良い

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こちらのカラーはブラウンです。

EP-FS30とEP-RE20の機能や特長 象印グリルなべ あじまる

ここからは、EP-FS30EP-RE20の特長や機能をご紹介しますね。

どちらも、1台で色々な料理が作れ、一家団らんを彩るグリル鍋です。

土鍋風なべ

鍋の色が白いので、おだしの色が映えて美味しそうに見えます。

直火にかけても大丈夫なので、下ごしらえしたい時に便利ですね!

深さのある鍋

EP-FS30のすき焼きなべと、EP-RE20の遠赤平面プレートは深さがあり、すき焼きや焼きそばなどにピッタリです。

おうちで気軽に焼き物を楽しむことができますよ!

本体ガード

プレート面より高い位置に本体ガードがあるので、プレートに触れることなく調理できます。

お子様が使う時も安心です。
ヤケドのリスクも減りますね。

ロングコード

コードの長さは約2.5m。

コンセントがテーブルに届かない、というストレスなく使えます。

マグネットプラグ

足や手に引っ掛けても、プラグが外れるようになっています。

鍋をひっくり返す心配がなく安心ですね。

お手入れ簡単

ヒーターの部分を外して、丸洗いで清潔が保てます。

お手入れ簡単なので、ヘビロテできそうですね^^


最後に、EP-FS30EP-RE20の機能やスペックをまとめたので、参考にしてくださいね。

EP-FS30
(中型タイプ)
EP-RE20
(大型タイプ)
消費電力1300W1350W
外形寸法・土鍋風なべ:幅40×奥行32.5×高さ19㎝
・すき焼きなべ:幅32×奥行32.5×高さ17㎝
・たこ焼きプレート:幅32×奥行32.5×高さ17㎝
・プレート3枚重ね:幅40×奥行32.5×高さ22.5㎝
・土鍋風なべ:幅44.5×奥行38×高さ22㎝
・平面プレート:幅42×奥行32.5×高さ17㎝
・プレー2枚重ね:幅44.5×奥行38×高さ24㎝
プレート内寸・土鍋風なべ:内径26×深さ5.5㎝
・すき焼きなべ:内径26×深さ3.5㎝
・たこ焼きプレート:内径26×深さ1.4㎝
・土鍋風なべ・内径30.4×深さ6.6㎝
・平面プレート:内径30.5×深さ3.7㎝
本体質量6.5㎏5.5㎏
コードの長さ2.5m2.5m
カラーブラックブラウン

あじまるEP-FS30とEP-RE20の違いを比較 象印グリルなべ まとめ

今回は、象印のグリル鍋「あじまる」のEP-FS30EP-RE20の違いを比較し、特長や機能もご紹介しました。

EP-FS30EP-RE20の7つの違いをおさらいすると、

  1. 価格帯:EP-RE20の方が安い
  2. 付属プレートの違い
  3. EP-RE20のフタはラクに安定して置ける
  4. 消費電力はEP-RE20の方が大きい
  5. EP-FS30は本体ガードが外れる
  6. サイズと重さの違い
  7. カラーとデザインの違い

中型タイプのEP-FS30は、たこ焼きプレートが付属しており、本体ガードが外れるのでお手入れが簡単です。

これに対し、大型タイプのEP-RE20は軽くて大家族やパーティーでも活躍してくれますよ。

家族の人数や使い道によって、選んでくださいね!

今回の記事が、あなたのグリル鍋選びの参考になれば幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

EP-FS30 (中型タイプ)◆

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