VD-V10SとVD-V5Sの違いを比較したら7つあった!東芝食器乾燥器

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東芝で人気の食器乾燥機の、VD-V10SVD-V5Sの違いを比較しました。

どちらも、6人分の食器を乾燥させることができる食器乾燥機です。

発売時期はどちらも2023年4月で、VD-V10Sの方が上位モデルです。

VD-V10SVD-V5Sを比較した結果、違いは7点ありました。

①価格の違い:VD-V5Sの方が安い

②本体質量・寸法・消費電力の違い

③VD-V10Sの方が狭いスペースに置ける

④VD-V10Sは仕上げの送風機能を搭載

⑤水筒温風スタンドの数

⑥VD-V10Sは蓋がワイドにオープンできる

⑦タイマーの違い

このことから考えると、VD-V10S (上位モデル)がオススメな方は、

  • 食器が少ない時は、タイマーを使って短い時間で仕上げたい。
  • 狭いスペースに置きたい。
  • 大きいお皿もスッキリ乾燥させたい。
  • 仕上げ送風機能で、乾燥後すぐに食器を片付けたい。

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これに対し、VD-V5Sがオススメな方は、

  • 予算はなるべくおさえたい。
  • VD-V5Sの基本的な性能で十分満足。
  • キッチンに食器乾燥機を置くスペースが十分にある。

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VD-V10SVD-V5Sは、どちらも約90℃の熱風で、清潔に乾燥させる食器乾燥機です。

上位モデルのVD-V10Sは、タイマーや乾燥後の送風など、より細やかな配慮がなされています。

置き場所を取らずにスッキリ設置できるのも、VD-V10Sですね。

一方、VD-V5Sは手に入れやすい価格が魅力です。

その他本文では、東芝の食器乾燥機VD-V10SVD-V5Sの2つの違いを比較し、特徴や機能についても詳しく解説しています。

食器乾燥機の購入を検討している、あなたの参考になれば幸いです^^

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VD-V10SとVD-V5Sの違いを比較 東芝食器乾燥器

それでは早速、VD-V10SVD-V5Sの違いをご紹介します。

違いとしては、以下の7点が挙げられます。

①価格の違い:VD-V5Sの方が安い

②本体質量・寸法・消費電力の違い

③VD-V10Sの方が狭いスペースに置ける

④VD-V10Sは仕上げの送風機能を搭載

⑤水筒温風スタンドの数

⑥VD-V10Sは蓋がワイドにオープンできる

⑦タイマーの違い

それでは、1つずつ見ていきましょう!

①価格の違い:VD-V5Sの方が安い

まず、一番気になるのは価格の違いですよね。

VD-V10SVD-V5Sの最安値を、大手ECサイト3社で調べてみました。

楽天市場AmazonYahoo!
ショッピング
VD-V10S
(上位)
19,580円19,580円
VD-V5S12,980円12,980円

ただ、こちらの価格は2023年3月の時点です。

価格は変動するので、現在の価格は下記リンクをクリックしてご確認下さいね。

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上位モデルのVD-V10Sの方が、7,000円ほど価格がアップしますね。

VD-V10Sは上位モデルなだけあり、タイマーや乾燥後の送風など、機能性は高くなっています

また、置き場所を取らずに狭い場所でも設置できるのも、VD-V10Sの魅力ですね。

とは言え、VD-V10Sはこの価格差に見合う機能やスペックなのか?

そのあたりの違いや、これらの食器乾燥器の機能や特長も、これから詳しくご紹介していきます。

ぜひ、参考にしてくださいね^^

②本体質量・寸法・消費電力の違い

VD-V10SVD-V5Sは、本体質量・寸法・消費電力が少しずつ違います。

VD-V10S
(上位)
VD-V5S
本体質量約5.4㎏約4.4㎏
寸法 (mm)幅495×奥行375×高さ444幅444×奥行375×高さ369
消費電力320W 260W

高さはVD-V10Sの方が高いので26㎝の皿が入るのに対して、VD-V5Sは24㎝までです。

大皿やフライパンを乾燥させたい方には、VD-V10Sの方が重宝しますね。

③VD-V10Sの方が狭いスペースに置ける

本体サイズは上位モデルのVD-V10Sの方が大きいですが、VD-V10Sは真ん中に脚があります。

この脚の位置まで前に出すことができるので、本体背面まで28㎝の位置に設置が可能

狭いスペースでも、置くことができますよ。

一方、VD-V5Sは真ん中に脚がないので、奥行37.5㎝以上のスペースが必要となります。

④VD-V10Sは仕上げの送風機能を搭載

上位モデルのVD-V10Sには約90℃の熱風の後に、「気配りの風」という送風機能があります。   

これは、乾燥後すぐに取り出せるように配慮された仕上げ送風機能です。

乾燥後、すぐに食器をしまうことができてスッキリ片付きますね^^

⑤水筒温風スタンドの数

VD-V10SVD-V5S共に、水筒や哺乳瓶を立てて乾燥できる水筒温風スタンドがついています。

この水筒温風スタンドの数が、VD-V10Sは2つ、VD-V5Sは1つです。

お子さんが2人いる方だと、水筒を2つ洗わなければいけないので、スタンドが2つあった方が便利と言えますね。

⑥VD-V10Sは蓋がワイドにオープンできる

上位モデルのVD-V10Sは、開口部が大きく開くようになっています。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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ボウルや鍋などを入れる時に、出し入れしやすくて使いやすいですよ。

⑦タイマーの違い

VD-V10SVD-V5S共にタイマー機能を搭載。

VD-V10Sはタイマーが、20・40・60分と3段階あるのに対し、VD-V5Sは60分のみです。

食器が少ない時は、短時間のタイマーがあるといいですよね。

VD-V10SとVD-V5Sはどっちがオススメ?

VD-V10SVD-V5Sの違いはわかったけど、オススメはどっち?

VD-V10S (上位モデル)がオススメな方

  • 食器が少ない時は、タイマーを使って短い時間で仕上げたい。
  • 狭いスペースに置きたい。
  • 大きいお皿もスッキリ乾燥させたい。
  • 仕上げ送風機能で、乾燥後すぐに食器を片付けたい。

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カラーはホワイトです。

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VD-V5Sがオススメな方

  • 予算はなるべくおさえたい。
  • VD-V5Sの基本的な性能で十分満足。
  • キッチンに食器乾燥機を置くスペースが十分にある。

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VD-V10SとVD-V5Sの機能や特長 東芝食器乾燥器

ここからは、VD-V10SVD-V5Sの共通の特徴や機能について説明していきますね。

清潔に食器乾燥

庫内のパーツはそれぞれ抗菌加工で、清潔に食器の乾燥ができるようになっています!

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トレイは、清潔性と耐久性に優れたステンレス製のトレイです。

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簡単に取り外せて、丸洗いできていつも清潔が保てますよ。

別売りのホースを取り付けると、水受け皿に溜まった水をホースを通して排水できます。

水が皿から溢れるのを防ぐので安心ですよ。

90℃の熱風で食器を乾かす

約90℃の熱風が、本体のドームカバーに沿って庫内の隅々まで行きわたります。

高温で清潔に食器を乾かし、衛生的です。

また、口も大きく開くので、食器の出し入れがしやすい構造です。

水筒や哺乳瓶の乾燥に便利なのが、水筒温風スタンド

スタンドから温風が吹き出し、水筒や哺乳瓶の底に熱風がしっかりと届きます。

水筒や哺乳瓶って、奥の部分の清潔度が気になりますよね~!

VD-V10SVD-V5Sなら、しっかり内部を乾燥させて、清潔に保ちますよ。

乾燥終了時にすぐに食器を取り出せるように送風されるので、乾燥が終わったらすぐに食器の片付けができます。

コンパクトなサイズ

VD-V10Sは幅495×奥行375×高さ444 (mm)、VD-V5Sは幅444×奥行375×高さ369 (mm)のコンパクトサイズ。

VD-V10Sの方は真ん中に脚があるので、本体背面まで28㎝で設置が可能です。

コンパクトサイズなのに、6人分と収容能力がたっぷりあるのが嬉しいですね^^


最後に、VD-V10SVD-V5Sのスペックをまとめたので、参考にしてみてくださいね!

違いのあるところは、赤色にしてあります。

VD-V10S
(上位モデル)
VD-V5S
消費電力320W320W
本体寸法幅495×奥行375×高さ444 (mm)幅444×奥行375×高さ369 (mm)
脚間寸法幅362×奥行252 (mm)幅362×奥行252 (mm)
本体質量約5.4kg約4.4kg
容量6人分6人分
収納皿最大直径26 cm24 cm
コード長さ1.75m1.75m
タイマーマイコン 20/40/60分60分
(メカタイマー)
運転音約34㏈約34㏈
カラーホワイトホワイト

VD-V10SとVD-V5Sの違いを比較 東芝食器乾燥器まとめ

今回は、東芝の食器乾燥機のVD-V10SVD-V5Sの違いを比較し、特徴や機能についてもご紹介しました。

VD-V10SVD-V5Sの7つ違いをおさらいすると、

  1. 価格の違い:VD-V5Sの方が安い
  2. 本体質量・寸法・消費電力の違い
  3. VD-V10Sの方が狭いスペースに置ける
  4. VD-V10Sは仕上げの送風機能を搭載
  5. 水筒温風スタンドの数
  6. VD-V10Sは蓋がワイドにオープンできる
  7. タイマーの違い

上位機種のVD-V10Sは、タイマーが3段階あり、少ない食器を乾かす時にも便利です。

また、中央に脚があるので前にせり出すことができて、狭いスペースでも設置できます

とはいえ、VD-V5Sも静音性に優れ、購入しやすい価格に設定されています。

この記事の情報を参考にして、納得のいくお買い物ができるといいですね!

今回の記事が、あなたの食器乾燥機選びの参考になればうれしいです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

VD-V10S (上位モデル)◆

食器を清潔に乾燥!狭いスペースにもスッキリ置けるVD-V10Sはコチラ▼

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VD-V5S◆ 

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